どにーさん唯一のビジュアル系キャラクター 2001年2月21日 いっぷ

「ドラゴン・イン」のツァオ様のお化粧について解析してみました。
ファンデーションは自分の肌より2段階白いリキッドを使用。
さらに白いパウダーを多めにはたく。(粒子は荒い方がよい。ブラシで落としたりはしない)
眉は眉じりを剃り、グレーのペンシルで太めに描く。眉じりはきりりと上げる。
アイシャドーとノーズシャドーは茶色で濃いめに入れる。
アイラインはチャコールグレーのリキッドで太めにつり目気味に描く。
 目の下からの目尻にかけてのラインは上に向けて強調する。
頬紅は健康的に見えるように、オレンジで頬骨の下に丸くぼかす。
 (おてもやんにならない程度に)
口紅は頬紅とコーディネートしてオレンジに。
 リップラインは上唇はオーバーリップ気味、
 下唇は実際の唇より少し控えめにし、指先でラインをぼかす。

これで、あなたも立派なツァオ様です。

「超強力カタルシス」 2000年10月28日 季里さん

私にとってのドニーさんってね・・・。
バカな自分やしょうむない男のために流す涙を乾かしてくれるようなひと。
ドニーさんの映像は、うすっぺらな言葉なんかより、ずっとずっと「効く」のよ。
「超強力カタルシス」なのです・・・。

眉メイク談義 2000年10月3日〜
ちこさん、暁さん、kalraさん、いっぷ

いっぷ 「ドニーさん、眉がうすい…とかの件ですが…(汗」

ちこさん 「ううーむ。どれもこれも仕方無い事ですからね…。コレばっかりはなあ。ミクロゲンパスタだかリアップだか眉毛に塗りたくって頂くしかないのでは…。タコチュウは矯正の余地有りと見ましたが。」

暁さん 「【ミクロゲンパスタ】久し振りにこの言葉聞きました(爆笑)」

いっぷ 「えーと、アイブローペンシルとかでメイクしてくれたらいいんですけどね〜。来年のお誕生日にはプレゼントを事務所に送りつけてみようかしらん。」

ちこさん 「それ、良いアイディアかも。>眉毛セットプレゼント。資生堂男性化粧品の眉整えキットなんか値段も御手頃だし。使ってみたい!と女子のワタシですら思わせるものですし。
“高地人4”でもやっぱり眉毛は薄いままでしたっけ?」


暁さん
 「え〜是非、いっぷ様、ちこ様、ペンシルタイプと共にパウダ−も付けてあげて下さい。ドニ−さんの眉は本当難しそうです、あの眉はペンだけでは整えられません。先ずはパウダ−で埋めてからペンで描かねば手におえん眉です。でも、激しい動きをなさるお方ですからね〜汗で消えてしまう恐れがあるので、ペンはウォ−タ−プル−フ仕様のペンがいいかも(^^ゞ(元美容部員発言)」


kalraさん (高地人4では)そこそこあったと思いますよ。←けっこう失礼な奴。撮影中の写真が載っているどこかのサイトでメイクさんらしき人に『神妙な顔で眉毛を描いてもらっているドニー』を見た記憶が。」 

ちこさん 「あ!それはそうですよ!!しかもド兄さんの眉って薄い上に目の近くまで眉毛進出しててまばらなので最初抜くか剃るかして形整えてからでないとペンとかパウダーとか使えませんよね。眉頭をパウダーで埋めて、ペンで足りない部分を描き足すのが一番かも。眉尻辺り。しかもウォータープルーフタイプは絶対。…そんな気の利いた眉御手入れセットなんてあるんでしょうか…?マスカラも欲しいけどそこは黙っておこうっと(笑)もと美容部員発言ってのが凄い説得力!

公式サイトでの写真ではメイクさんに髪をパンクスばりのツンツン頭にしてもらってましたけどね〜。眉毛は見た事ないなあ。御本人果して悩んでるんだろうか…?」

オシャレ&セキシー武打星についてこっそり語る 2000年6月23日 いっぷ&ちこさん

−−−2000年7月号の"Kung Fu Qigong"誌を見て−−−

ちこさん 「オシャレ&セキシー武打星ってジャンルはド兄さんだけのもの

いっぷ 「私もそう思います。・・・がご本人にそのことをメールしたら3段蹴りが飛んできますかねえ。(ちょっと蹴られてみたい気もする)」

ちこさん 「うーむどうでしょう?でも、こないだの雑誌みたく御洒落&セキシー路線驀進してんのってド兄さん的にはかなりの戦略というか選択だと思いますよ。他の追随許してないわけだし。だから、それって実のところ、的を得た感想なんじゃないでしょうか?第一、以前“前向きな評価って事で納得してるよん”とか仰ってたんでしょう?だったら三段蹴りの極刑は免れるんじゃないかと…。大丈夫ですよ〜。“あんたは女の目から見ても充分立派にゴージャス&セキシーっす!!”みたいな(笑)」

−−−−「ハイランダー4」の次の作品について−−−−

ちこさん 「コレオとかスタッフじゃなくて主演作品希望」

いっぷ 「そら、そーですわね。コレオとかだと寂しいもん。若くて美しいうちにがんがん映画には出ておいていただきたいです。」

ちこさん 「コレオだとあまりにも殺生です(泣)画面狭しと大暴れする貴方に惚れた私にとってはそんなの死刑宣告に等しいです。それに、“若くて美しい”うち…。所謂アクション馬鹿の寿命は一部を除いて非情なまでに短命ですものね。せっかく綺麗な顔とナイスバディ、そして素晴らしい運動神経で立派に発育してしまったんだから目一杯フル活用して頂かないと!!!
超雄弁なカラダで外野は全て黙らせるんですよ(笑)いっぷ様の御意見、全面的に正しいと思いますです…。賛成。」

 
ラブストーリーは突然に(勘違い)。 2000年5月27日 ちこさん
私がビデオ借りてまで真面目に香港もの観始めたのってここ最近一年以内の事でして(それ以前だと専らテレビ観戦)、最初にハマったのが少林寺のマルコメくんがこんな男前に〜?!てなわけでギッちゃんだったんです。でまあ基本でワンチャイ2、行きますわね。

したらそこにブランキー・ジェット・シティーの浅井と石倉三郎に似た雑巾マスターのヘンな漢がいきなりギッちゃんと何だか壮絶激烈な伝説的大バトルを展開なさってるじゃあーりませんか。その後、ギッちゃんものコレクトするのと同時進行で彼の事も頭の半分ハテナマークで占めるようになりまして、そこでフと立ち寄ったビデオ屋にて彼が背表紙に使われてる日本語版“ドラゴン・イン”を勢いで借りてしまいました。それが運の尽きでした…。
悪役を見事に演じられる役者にもともと弱い奴

何なんですかあれわ!!
優雅だし薄幸だしニヒルだしやってる事激極悪だしむちゃくちゃ強いし何つってもカッコ良過ぎだしものすごく、美しい!!!。とにかく衝撃的。悪役の理想形がありました。ブリジット様と共に性別パニック起こしてるし(ブリジット様=♂、ド兄さん=♀。行動&思考パターンがこんな感じ)まさに彼の為の映画。悪役フェチ必見。古い例えで恐縮ですが、あんなイケてるのって成田三樹夫の“まろ”以来かも。
なーんて感想を抱いた瞬間、やっとこド兄さんの顔と名前が一致するようになったのです。

さあ慌てて情報収集だー!!ってなりまして、ここに流れつきました。以降、実に御世話になっております。その直後、ダメ押しで“ドラ危機’97”!!!

ああ〜〜〜もうこの漢無しには生きられないカラダにされてしまったのです〜。いやマジで。

まさにタイトル通りで全くシャレになってません。犯された漢に惚れる女の気持ちがなんとなく解った日々の記録、でした。ギッちゃんはこのへんもっとジェントルでしたから(笑)とほほ。  

それにぶっちゃけた話、ギッちゃんものコレクトほぼ終了時とタイミング良く入れ替わりコレクト対象になったのもあるんですけど実は。こっちは末だに続行中なのが悲しい限りなんですが…。

 

ドニ−にハマったきっかけですか? 2000年4月2日 いけちゅうさん
元々は、リー・リンチェイやジャッキー・チェン等のファンなんですが、僕が最初にドニ−・イェンを知ったのは『ワンチャイ/天地大乱』です。でも、この時は「この悪役凄いなぁ〜」「キックに重量感あっていいなぁ〜」ってぐらいしか思ってませんでした。(僕は足技好きなもんで:笑)
それから数年が経ち(この間ドニ−作品は観てません)

その後、あちこちビデオ店に行ってる内に『ワンチャイ外伝/アイアンモンキー』を。
「おお!やるやん、この人!」・・・てなわけで色々なドニ−作品を借りるようになりました。
『ドラゴン・イン』のラスト、剣を持って砂漠を走るドニーの後姿に腰を抜かしましたよ、カッコ良すぎて。

そして事実上ハマったのが『ドラゴン電光石火‘98』
そんでもってそれを決定的にしたのが『ドラゴン危機一発‘97』!!この時点でドニ−・イェンは僕にとって色々な意味で感動させてくれる俳優・監督の一人になりました。(誉めすぎですか?)
勿論、映画を観る優先順位も変わった訳で。
そして現在に至ります。

実は、『タイガー・コネクション』等は未見なんです。
ですから余計にファンの一人としては見たい気持ちに拍車が掛かるってもんです。(笑)   好きな所は、蹴り技全般ですね。ハイ・キックもさる事ながら腹からスネのあたりを蹴る後ろ回し蹴りもカッコイイですね。『COOL』の最初でやってたやつ。あと『ドラ危機‘97』の連続回し蹴りも。そして、作品全般とにかく走るドニ−の姿!
ドニ−自身、自分のカッコイイ所分かってなきゃあれだけのシーンは撮れないと思います。   あ、このまま続けたら終わりそうもないのでここらで止めておきます。
また、何かの機会に話したいと思います。  
長文、失礼しました。(やっぱり熱くなるよなぁ・・・:笑)

 

ラン・ドニー・ラン
1999年12月26日 朝光明星さん  

先日の「Cool」なクリスマス、行って来ました。
あまり「Cool」だとは思いませんが(>失礼)たっぷりとドニーさんのボンクラ美学及び映像美に対するこだわりを堪能してきました。

>ドラゴン危機一発’97
始めっから飛ばしまくりですね。
速いです。
アクションシーンに限って言えば、僕もラスト近くの森の中での戦いが好きです。ドニーさん、なんかはいっちゃってて、ヒロインを助けに行くのを忘れているのじゃないかと心配したぐらいに。

それにしても撮影現場は何処なのでしょうか?
ものすごく綺麗なところでしたね。
草原でドニーさんとヒロインが語るシーンは大陸の映画(チャン・イーモウ辺り?)みたいなですごくよかった。
雨の中でのラブシーンもよかったし・・・

>アイアンモンキー
于榮光の楊天淳いいですよね。好漢です。
男でもああいう懐の広い人には憧れます。
もちろんドニーさんの黄麒英もいい。
真面目だからこそ抜けているところが妙に可愛い。
あとで知ったのですが、あの黄飛鴻やった子役は女の子だったんですね。
驚きました。

>Cool
前に見たときもそうだったのですが、妙に身につまされました。
友人に裏切られて投獄されて殺し屋になってしまう転落ぶりは見てて辛いものがありました。
彼が一人でダンスするシーンやヒロインを「エンジェル」と勝手に名付けてストーカーまがいのことをやっているのは笑うところかもしれませんね。でも、ぼくは笑えませんでした。
人生の巡り合わせが狂えばああなるのかなと思い知らされましたから、ここ数年の人生経験で。
できれば、もう少し救いのある終わり方にして欲しかったです。
相変わらず、ドニーの走りっぷりは綺麗でした。

 

深い人間洞察  4月12日 ちこさんのお友達 
“こんな普通に男前なのにコレやろ?人間つくづく無駄な事するんが好きなんよなあ”

 

ドラゴン憤死への道
1999年7月25日 Krungthepさん
ドニーとりーりんの共演ですが、私はリポビタンDの広告が見たいですね。
題して「死闘編」、2人が「ファイトーーーーォォォォ、イッパーチュ」
とかいって戦い、ドニーが負けて死んでしまうとか。。。。(これでも彼のファン。。。)
で、世間では、「あの、りーりんが出てるCMで死ぬ役の人」とか表現されたら
憤死間違いなしでしょう。

 

−ドラゴン仕上げ−
1999年7月25日 こういちさん
−ドラゴン仕上げ−

意味:
洗い立てのようにいつでもフワフワ・・・じゃなくて、どんなに素早く洗練されたマッハ功夫をみせても、きめポーズ、カメラに向かって蹴り、怪鳥音の「ドラゴン仕上げ」。

先日、馬戯小子かな?ユンピョウ主演のやつ。やっとVCDみました。
相変わらずドラゴン仕上げ・・・。

 

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